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2020.05.20 Wednesday

冬の九十九里

JUGEMテーマ:野鳥

ミユビシギ

 

多分ミユビシギ

↑冬の九十九里に吹き荒れる風でも華麗な編隊飛行。

 

↓あっと言う間に荒れる太平洋の沖合に。

ミユビシギ

 

ミユビシギ

 

↑近くに着陸態勢。

冬の九十九里は魅力たっぷり。

サーファーも元気でした。

サーファー

 

教訓。。

雲台の摺動部に砂が。。

今度はビニールを巻こう。

砂浜の生き物を低い姿勢で撮影したり、高くしたり大変でした。

上下簡単な三脚の値段見たら!!!

ダメだ〜

コメント
おはようございます!

真冬の海の荒波もなんのその〜
シギ さんたち かっこよく決めていますね。
羽が光に透けてとってもきれいです。
サーファー さんもがんばっていたのですね〜
雲台に砂ですか〜 カメラ自体に入ったらそれこそたいへんですよね。
  • pole pole
  • 2020.05.21 Thursday 08:48
ふん転菓子さん、おはようございます〜♪
大荒れの海原を飛翔するミユビシギの編隊飛行は絵になりますね。
でも強風吹き荒れる浜辺での撮影はかなり寒そう、
寒がりでは真似できませんね。
こんな時でも頑張るサーファーも凄いです。
雲台に砂ですか、教訓ですね。
■pple pole さん。こんにちは。

荒波が入るだけで、カッコよさが増しますよね。
波が背景に入るまで待っていました。

冬ですから波を期待してサーファーも沢山来ます。
レンズ交換は避けていましたが、雲台まで気にしていませんでした、暫くの間ジャリジャリしていたので、オイル漏れが怖いです。
■tanuki_oyajiさん。こんばんは。

クロガモなど撮影した帰りに見受けました。
海は荒れていたので絵になるなと。
運よく撮影出来ました。

体感気温はそれなりですけど、メチャクチャ寒くはなかった記憶がありますよ。
でも毎年行きたい。

サーファーは、波情報をよく見ています。
満潮・干潮・オンショア―・オフショア―等。
海の自然を良く知っています。
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